03「将来はカエル小説家??」in伊丹

→子供たちの感性が大きく揺れ動いた

子供たちの感性が大きく揺れ動いた

【将来はカエルの小説家??】in伊丹市立図書館ことば蔵

 

6/5の環境の日。カエルについて子供たちに聞いてみた。

「気持ち悪い。ぬるぬるしている。」...

 

じゃあ、カエルって嫌われているの??
ぴょん吉だって、ケロロ軍曹だって、キャラクターグッズだって、全部カエル。

 

そう、カエルは、ずっと昔から日本人の身近にいた生き物。

そして、子供たちは言います。「僕は、私は、カエルが好き!!」

 

そんな街中の子供たちが、里山にいるカエルを見たときに起きた反応。

 

子供たちの感性が大きく揺れ動きました。

 

子供たちは、今まで見せたことのない笑顔を見せて感動し、その感動を自分で絵本をつくって表現しました。生き生きとしたユニークな作文が出来上がるんです。

 

街中では経験できない親子体験を提供し、子供の豊かな感性を育みます!

 

http://www.city.itami.lg.jp/…/diary/h28_6/1465109991775.html