★「ひょうご環境担い手サミットで発表しました」

→里山サバイバルクラブとはどんな活動でしょうか?

~里山サバイバルクラブとはどんな活動でしょうか?

2017最後の締めくくりは、「主催」兵庫県、「協力」兵庫県立人と自然の博物館の「ひょうご環境担い手サミット」。

 

主催の兵庫県から出席依頼があり、「活動紹介発表」と「ポスター展示」を行いました。

 

里山サバイバルクラブの趣旨を発表。

・街中の子供たちが自然体験を通じて感性を養う社会貢献活動であること。
・そして、里山のおじいちゃんやおばあちゃんを元気にするために、里山が生き残るための、里山サバイバルであることを紹介しました。

 

総勢300人。世代を超えた環境の担い手が集まり、ワークショップも充実。

若者が言いました。「環境に関わる活動や仕事があること自体、知らなかった。たくさんの気づきがあった。」(^^)

 

世代を超えて、そういう情報を共有することが、とても大切。良い機会を頂いたことに感謝。

 

その後は、多くの問い合わせや連携希望を頂きました。兵庫の環境の担い手が相互に継続して発展することを強く望みます!(^^)